さっぽろ映画祭の鑑賞券がきた
ナポレオンダイナマイトこと「バス男(邦題)」が見られるのでうれしい。
しかし、この鑑賞券のはがき…再生紙はがきにカラーコピーなのが微妙に泣ける。
もう1通(『涙石の恋・ジェニファ』)は曲がりなりにも、印刷されたはがきなのに…。
で、この「バス男」という邦題は、「主人公がバス通学してるおたくだから」と理由でつけられたらしいですが、あんまりだと思った。(あと電車男の影響)
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ナポレオンダイナマイトこと「バス男(邦題)」が見られるのでうれしい。
しかし、この鑑賞券のはがき…再生紙はがきにカラーコピーなのが微妙に泣ける。
もう1通(『涙石の恋・ジェニファ』)は曲がりなりにも、印刷されたはがきなのに…。
で、この「バス男」という邦題は、「主人公がバス通学してるおたくだから」と理由でつけられたらしいですが、あんまりだと思った。(あと電車男の影響)
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結局、秋からはじまったドラマで続けて見ようかな、と思ったのが10/24現在で、
「1リットルのドラマ」
「大奥」
の2本になりました。
今日、TVタックルの方と危険なアネキをザッピングして見るつもりだったのですが、TVタックルの内容がかなり飛ばしてたので、つい真剣に見て笑っていたら、アネキのことは忘れてました…。
で、今回のタイトルの「もう一度みたいテレビドラマ」というお題。
ある意味、私の趣味趣向まるだしですが、とりあえず2000年以前の分からいくつかあげてみました。
DVDあるいはビデオ化になってないのもあるので、いつかまた見ることができたらいいなあ…という希望もこめつつ。レンタルされてるドラマもありますが、個人的にはオンエアされてる状態で見たい。(この気持ちわかっていただける方はいらっしゃいますでしょうか)
・「あなただけ見えない」三上博史の多重人格っぷり(特に後半に登場した「アケミ」のインパクトは絶大)と主題歌がとても印象的でした。たしか「ジェットコースタードラマ」って言われてたはず。
・「眠れる森」このドラマのせいで「犯人は仲村トオル」が定着?してしまった…。キムタクは個人的にこのドラマや「ギフト」の役柄が好きだ。
・「沙粧妙子・最後の事件簿」見ていた当初は、この後の「ボキャブラ天国」までのつなぎのつもりだったのだけど、だんだん引き込まれていきました。あのバラの花びらとラストは強烈すぎました。
・「彼女たちの時代」多分、今見たらリアルタイム放映時よりも自分の境遇とだぶらせてしまう予感。
・「王様のレストラン」これといい、「古畑(最初のほう)」といい、三谷幸喜のドラマというだけで絶対見る!と思ってた時代が懐かしい。「振り返れば奴がいる」もそうでしたね。
・「悪魔のKISS」内容覚えてないけど、なんかすげえ!という記憶が…。
・大映ドラマのシリーズ「アリエスの乙女たち」「ヤヌスの鏡」、あとなんだったかな…「プロゴルファー玲子」に織田裕二が出てたのは覚えてるんだけどな。
他にもあるはずなので、思い出したらまた書きます。
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もう、2話めも終了したものもあれば、これからはじまるものもあるけれど、今の段階では「これだ」というものはないなあ。
あと、若干の声フェチとしての個人的感想なのだけど、「声」がいまいちな主人公が多いなあという気がした。まあ、完全に好みの問題なのですが。
・月曜9時「危険なアネキ」(フジテレビ):伊東美咲はエルメスより、こっちの役のほうがはまってると思った。しかし、目当ては森山未來だったのに、見てみてよかったのは高嶋政伸と釈由美子だったなあ…。見逃してもあまりがっかりしなさそうな反面、気軽に見られる感じのゆるゆるっぷり。どういう方向性のドラマなのかさっぱりわからぬ。伊東美咲PVというかコスプレドラマ?(白衣+眼鏡の森山未來と釈由美子のナース&ホステスもあるよ)
・火曜9時「1リットルの涙」(フジテレビ):こういう難病ものは正直、重くて見るのが辛い。見た感じでは結構、丁寧な感じに作られてると思うので見続けたい。あと、道民としては佐藤重幸が気になるところ。
・火曜10時「鬼嫁日記」(フジテレビ):個人的に観月ありさは苦手なので見ません。関係ないけど、「鬼嫁日記」と「我が妻との闘争」の違いがわからない。
・水曜10時「あいのうた」(日本テレビ):菅野美穂は嫌いじゃないけど、あまり内容に惹かれるものがない。
・木曜9時「ブラザー☆ビート」(TBS):すっかり忘れてた。中の☆はいただけない。
・木曜9時「熟年離婚」(テレビ朝日):私はきっと対象外のドラマだ…
・木曜10時「大奥〜華の乱」(フジテレビ):大奥は最初の菅野美穂・浅野ゆう子の時から見てるのだけど、今回のは一番地味じゃないか?(時代背景的にはいちばん華やかだと思うのだけど) 外道な上様・谷原章介とか、怪しげな北村一輝とか、男性陣のほうはつぼなんだけどなあ。小池栄子が恐すぎる。それよりもなによりも、木村多江がいないのが納得いかぬ(もしかして、これから登場する予定あるかもしれないけれど)。裏の方のドラマも気になるので途中脱落しかねない。
・木曜10時「今夜、ひとりのベッドで」(TBS):まだ放送してないのでなんともいえないのだけど、これも男性陣にツボを突かれている。気になるので1話めは見てみたい。
・金曜9時「花より男子」(TBS):昔、ちょっとだけコミックスを読んだ記憶があるのだけど、見事に内容は忘れていた。「ヒロインひとりに男4人」って話だったのか…。「のだめカンタービレ」がボツになったからこれになったという噂だけど、ぶっちゃけ、「のだめ」の主人公ののだめも、千秋も、実写になったらむかつくキャラだ…と思う。(まんがでも相当アレなのに…)
・金曜11時「着信アリ」(テレビ朝日):菊川怜の声が生理的にうけつけないので見ない。
・土曜9時「野ブタ。をプロデュース」(日本テレビ):踊る大捜査線を見てたから忘れてました。たぶん、このまま見ない方向かなあ。この時間帯らしいドラマっぽいんだけどね。実際は違うかもしれないけど。
・日曜9時「恋の時間」(TBS):また、黒木瞳か!!!! 状態だなあ。
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秋は、チョコレートの新製品がたくさん発売される季節です。
今、コンビニに行くと見たことないチョコのお菓子がたくさん並んでて、迷ってしまうのです。
もしかしたら、今チョコを買ったらゴールドチケットが入っていたりして。
サントラほしいなあ(くせになる)
ジョニー・デップはやっぱり、ティム・バートンが撮るコスプレなキャラがはまりますなあ。
今回も堪能したけれど、この映画でのおいしい役所はジョーじいちゃんとウンパ・ルンパかな。特にウンパ・ルンパの歌はくせになるよ…。
チョコレート工場の中は、サイケで毒々しくて一度見たら忘れられない魔力がある感じがした。
なんといっても、本物のチョコの沼とか滝とか川は圧巻ですよ。
こういう、カラフルで毒々しい画面のファンタジー映画を見るのって久しぶりだなあ。
(私が見てないだけかもしれないけれど)
画面も毒々しいけれど、話も毒っ気たっぷりです。
チョコばっかり食ってるデブがチョコの沼に落ちてコーティングされてみたり、ガム噛んでばかりの賞とりレース大好き少女はガムのせいでブルーベリーみたいになり、欲しいものはすぐにパパにねだる我侭娘はダストシュートの中に消え、何言ってるかわからないゲーム少年は転送機で小さくなったあげくに飴のばし機でのばされる始末。
これは、実際に見ないとその毒っ気はつたわらないなあ…
しかし、この話で一番しっかりしているのがチャーリー少年なんだな。
ウォンカとは兄弟(しかも兄はチャーリー)みたいな感じになるんじゃないでしょうかね。
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夕暮れの雲が綺麗な色をしてたので、携帯のカメラで撮ったのだけど、こんなんじゃなかった…。
(がんばって修正してみたけど微妙に違う気もしないでもない)
撮った日付:2005年9月26日
撮った場所:札幌市の某区某所
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